JAPAN - AFRICA YOUTH PROGRAM
日本・チュニジア
ライフサイエンス
新規事業創出
インターンシップ
本事業は、
一般財団法人日本国際協力センター(JICE)が
実施する「Japan-Africa Youth Program」の
連携パートナーとして株式会社ジー・キューブが
実施しています。
日本とチュニジアをつなぎ、
ライフサイエンス領域における
新たな事業機会の創出を目指す
実践型プログラムです。
株式会社ジー・キューブは、一般財団法人日本国際協力センター(JICE)が実施する「Japan-Africa Youth Program 長期招へい・派遣プログラム」の連携パートナーとして、チュニジアのINSAT(National Institute of Applied Science and Technology)から学生2名を受け入れました。
ライフサイエンス分野の技術・品質管理・経営を学ぶ
本インターンシップでは、ライフサイエンス分野を中心に、日本企業の技術、研究開発、品質管理および経営を実践的に学びます。日本社会や企業文化への理解を深めながら、日本の産業・研究の仕組みについても学ぶプログラムです。
日本とチュニジアの強みを活かした新規事業創出へ
参加学生は、日本・チュニジア間の事業機会を分析し、両国の強みを活かした新たな事業モデルの構想・提案に取り組みます。ライフサイエンス領域における学びと交流を通じて、日本とチュニジアをつなぐ新たな事業機会の創出を目指します。
プログラムの背景と概要は、第1回活動レポートPDFでご覧いただけます。
第1回活動レポート:チュニジア学生の受け入れと研修概要(PDF)